営業収入
個別
- 2019年12月31日
- 69億1900万
- 2020年12月31日 -22.53%
- 53億6000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注)売上高には、その他の営業収入を含めて記載しております。2021/03/30 9:43
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/03/30 9:43
4 売上高には、その他の営業収入を含めております。
5 以下のセグメントの有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、ファイナンス・リース取引開始日におけるリース資産の計上額として、各々に掲げる金額が含まれております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等の事業であります。
2 (1) セグメント利益又は損失(△)の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権と債務の相殺消去△140百万円、セグメントに配分していない全社資産19,263百万円であります。
(3) その他の項目の減価償却費の調整額は全社費用であります。
(4) その他の項目の受取利息及び支払利息(純額)(△は支払)の調整額は全社費用であります。
(5) その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は連結損益計算書の経常損失(△)と調整を行っております。
4 売上高には、その他の営業収入を含めております。
5 ホテル事業セグメントの有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、ファイナンス・リース取引開始日におけるリース資産の計上額として、3,030百万円が含まれております。2021/03/30 9:43 - #4 売上高に関する注記
- ※2.関係会社受取ロイヤリティ(営業収入)2021/03/30 9:43
関係会社受取ロイヤリティは、関係会社と締結したマネジメント契約等に基づく、事業ノウハウの提供、継続的経営指導、商標の使用許諾、間接業務の提供などの対価であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (売上高及び営業損益)2021/03/30 9:43
当連結会計年度の売上高(その他の営業収入を含む)は、前連結会計年度から56,273百万円の減収(△40.0%)となり、84,304百万円となりました。新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響がグループ事業全体に波及し、全ての事業セグメントで減収となったものでございます。なお、当連結会計年度を最終年度とした中期経営計画「Beyond 2020」においては、2020年度の数値目標として売上高150,000百万円を掲げておりましたが、上記の通り大幅な減収となったことにより、65,696百万円の未達という結果となりました。
当社グループのセグメント別売上高は、「(2) 生産、受注及び販売の実績」に記載のとおりでございますが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を色濃く受けた機内食事業やホテル事業の減収率が大きく、比較的回復が早かった外食事業の占める割合が相対的に高まりました。今後はホテル事業等の業績回復を図るとともに、食品事業においては内食市場に対する販売を拡大し、バランスのとれたポートフォリオの再構築を進めてまいります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高(区分表示されたものを除く)2021/03/30 9:43
(注)利息の受取及び支払であります。前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 営業取引高 営業収入 8百万円 16百万円 販売費及び一般管理費 1,950百万円 1,797百万円