ソフトウエア
個別
- 2019年12月31日
- 1200万
- 2020年12月31日 +158.33%
- 3100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
主として、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/30 9:43 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2021/03/30 9:43
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 土地売却損 6百万円 - 無形固定資産(ソフトウエア)除売却損 0百万円 1百万円 固定資産の除去に要した費用 256百万円 182百万円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2021/03/30 9:43
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2021/03/30 9:43
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産