- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4 売上高には、その他の営業収入を含めております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/11/11 11:16- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/11/11 11:16- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※1.有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2022/11/11 11:16- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結累計期間については、新型コロナウイルス感染症の流行拡大が長期化しているものの、行動制限が緩和されたことを受けて、経済活動は正常化に向かい、個人消費には持ち直しの動きがみられました。一方で、世界的な資源価格の高騰やウクライナ紛争など国際情勢の緊迫、円安の進行、新型コロナウイルス感染症の度重なる変異株の流行拡大などにより、依然として先行きは不透明な状況は続いております。当社グループにおいては、行動制限の緩和に伴い、主力の外食事業を中心に各事業セグメントで需要は回復に向かっておりますが、原材料費や光熱費の急激な上昇、需要回復に応じた労働力の確保など、事業環境は依然として厳しいものとなっております。
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の売上高は74,373百万円(前年同期比+26.4%)、営業利益は416百万円(前年同期営業損失7,159百万円)、経常利益は780百万円(前年同期経常損失6,724百万円)となりました。また、投資有価証券売却益151百万円を特別利益に、固定資産除売却損118百万円、閉鎖を決定した店舗等の固定資産の減損損失35百万円を特別損失に計上したほか、法人税等484百万円を計上し、当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は294百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失4,437百万円)となりました。
セグメント別の状況については、次のとおりであります。
2022/11/11 11:16- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りに関する新型コロナウイルス感染症の影響)
新型コロナウイルス感染症の影響については、当社グループの事業活動に重大な影響を及ぼしており、その収束時期は依然として不透明な状況にあるものの2022年度には緩やかに収束し回復していくという仮定のもと、当第3四半期連結会計期間の有形固定資産に関する減損や持分法投資の評価等の会計上の見積りを行っております。
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