減価償却費
連結
- 2021年12月31日
- 1億6100万
- 2022年12月31日 -30.43%
- 1億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権と債務の相殺消去△765百万円、セグメントに配分していない全社資産27,655百万円であります。2023/03/30 9:33
(3) その他の項目の減価償却費の調整額は全社費用であります。
(4) その他の項目の受取利息及び支払利息(純額)(△は支払)の調整額は全社費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (2) セグメント資産の調整額は、セグメント間の債権と債務の相殺消去△699百万円、セグメントに配分していない全社資産29,968百万円であります。2023/03/30 9:33
(3) その他の項目の減価償却費の調整額は全社費用であります。
(4) その他の項目の受取利息及び支払利息(純額)(△は支払)の調整額は全社費用であります。 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額及び利息相当額の算定方法
(イ)減価償却費相当額の算定方法
主として、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(ロ)利息相当額の算定方法
リース料総額とリース物件の取得価額相当額の差額を利息相当額とし、各期への配分方法については、利息法によっております。
2.オペレーティング・リース取引(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
3.オペレーティング・リース取引(貸主側)前連結会計年度
(2021年12月31日)当連結会計年度
(2022年12月31日)1年以内 3,469百万円 3,556百万円 1年超 50,131百万円 47,878百万円 合計 53,600百万円 51,434百万円
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
2023/03/30 9:33前連結会計年度
(2021年12月31日)当連結会計年度
(2022年12月31日)1年以内 59百万円 69百万円 1年超 425百万円 396百万円 合計 485百万円 465百万円 - #4 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費は、主として一般管理費であり、その主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/03/30 9:33
前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 業務委託費 572百万円 534百万円 減価償却費 426百万円 368百万円 役員賞与引当金繰入額 - 55百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価につきましては、前連結会計年度に比べ4,564百万円増加(+17.7%)しました。なお、売上原価が売上高に占める比率(売上原価率)は、前連結会計年度から1.5ポイント低下し29.2%となっております。これは、原価率が相対的に低いホテル事業の売上シェアが増加したことによるものであります。2023/03/30 9:33
販売費及び一般管理費につきましては、前連結会計年度に比べ5,917百万円増加(+9.0%)しました。なお、販売費及び一般管理費が売上高に占める比率(販管費率)は、電気やガスの仕入価格が高騰したことなどにより、水道光熱費の比率は上昇したものの、大幅な増収に伴い、従業員給与や賃借料、減価償却費等の固定的な費用の占める割合が低下したことなどにより、前連結会計年度に比べ9.4ポイント低下し68.7%となっております。
以上の結果、営業利益は2,192百万円(前期営業損失7,366百万円)となっております。