- 8179
- 2026/09/16
- 時価
- 1333億円
- PER 予
- 23.11倍
- 2009年以降
- 赤字-55.14倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.34倍
- 2009年以降
- 0.69-4.46倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.31%
- ROE 予
- 10.15%
- ROA 予
- 4.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
(イ)満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)によることとしております。
(ロ)その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法によっております。
なお、評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
② 棚卸資産
(イ)製品及び半製品
売価還元法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(ロ)商品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。ただし、直営売店の商品は、最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(ハ)原材料、仕掛品及び貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/03/27 9:19 - #2 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※2.棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。2025/03/27 9:19
(注)原材料及び貯蔵品のうちには店舗棚卸資産が含まれております(前連結会計年度末残高856百万円、当連結会計年度末残高841百万円)。前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 商品及び製品 1,339百万円 1,364百万円 仕掛品 0百万円 0百万円 原材料及び貯蔵品 1,649百万円 1,557百万円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。ただし、直営売店の商品は、最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2025/03/27 9:19
(ハ)原材料、仕掛品及び貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。