売上高
個別
- 2014年2月28日
- 63億2385万
- 2015年2月28日 -6.36%
- 59億2192万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2015/05/29 10:20
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,576,245 2,830,945 4,213,025 5,921,924 税引前四半期(当期)純利益金額又は純損失金額(△)(千円) △54,615 △576,391 △953,889 2,892,101 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2015/05/29 10:20
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #3 業績等の概要
- また、「横浜店」は平成26年12月に閉鎖いたしました。2015/05/29 10:20
しかしながら、当事業年度は消費増税による景気回復の遅れ、また新「上野店」建設工事の影響などもあり、宴会部門、婚礼部門共に売上高の減少となった結果、売上高は前年同期比6.4%減の59億2,192万円となりました。また、利益面では、円安や人手不足による諸コスト上昇により、営業損失は5億6,747万円(前年同期は営業損失1億5,578万円)、経常損失は6億1,258万円(前年同期は経常損失1億8,044万円)となりましたが、上野店土地建物の売却益の計上により、当期純利益は前年同期比912.1%増の21億2,504万円となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2015/05/29 10:20
① 売上高及び営業利益
売上高は前年同期比4億193万円減の59億2,192万円となりました。これは主に、大量出店による企業間競争の激化に加え、原材料価格の高騰など、依然として厳しい経営環境が続いていること及び新「上野本店」建設工事の影響などもあり、宴会部門、婚礼部門ともに売上高の減少となったことなどによるものであります。