買換資産圧縮積立金
個別
- 2015年2月28日
- 9億2592万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/05/29 10:20
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年2月28日) 当事業年度(平成27年2月28日) 繰延税金負債 買換資産圧縮積立金 ―千円 △511,844千円 その他有価証券評価差額金 △20,894千円 △24,164千円
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別損失は前年同期比5億2,389万円増の6億8,382万円となりました。これは東天紅成長戦略計画に基づく事業構造改革費用5億8,535万円、資産の収益性低下による減損損失6,037万円を計上したことなどによるものであります。2015/05/29 10:20
法人税等調整額は、繰越欠損金の解消により繰延税金資産5億7,298万円の取り崩し並びに土地売却により再評価に係る繰延税金負債4億8,222万円を取り崩し、買換資産圧縮積立金の計上に税効果会計を適用したことにより、繰延税金負債5億1,184万円を計上したことによるものであります。
以上の結果、当期純利益は21億2,504万円(前年同期は当期純利益2億995万円)となりました。