営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年8月31日
- -1億3892万
- 2018年8月31日
- -8480万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 保有不動産の有効活用のため、平成30年7月に千葉県習志野市の賃貸用不動産を売却することを決定いたしました。また、安定収益確保のため、平成30年7月に中野区南台の賃貸用不動産を取得し、さらに、同年8月に豊島区南長崎の賃貸用不動産を取得することを決定いたしました。2018/10/15 10:20
以上の結果、異常気象による自然災害の影響もありましたが、当第2四半期の売上高は予想通りに推移し、前年同四半期比4.7%増の33億2,291万円、営業損失は8,480万円(前年同四半期は営業損失1億3,892万円)、経常損失は8,059万円(前年同四半期は経常損失1億3,871万円)、四半期純損失は8,824万円(前年同四半期は四半期純損失1億2,932万円)となりました。
(2) 財政状態の分析