売上高
個別
- 2019年2月28日
- 69億5421万
- 2020年2月29日 -2.54%
- 67億7791万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2020/05/29 10:21
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,780,770 3,267,299 4,885,465 6,777,910 税引前四半期(当期)純利益金額又は純損失金額(△)(千円) 58,112 △104,554 △137,322 △226,502 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2020/05/29 10:21
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/05/29 10:21
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先はありません。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2020/05/29 10:21
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/05/29 10:21
当社は企業価値の増大を重要な経営課題と位置づけ、売上高成長率及び売上高営業利益率を経営の目標指標として掲げています。その目標指標を達成するために、お料理とサービスのより一層の充実に努めると共に、一方では全社的な業務の見直しを継続的に行い効率化を推進するなど、経営資源の有効かつ適切な投入を行ってまいりました。
(参考)目標経営指標の推移 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、安定収益確保のため、2019年3月に東京都清瀬市の賃貸用不動産を取得いたしました。東京都台東区の「Brillia Tower上野池之端」30戸については、6月より賃貸用マンションとして順調に稼働しております。2020/05/29 10:21
以上の結果、当事業年度の売上高は、第2四半期までは概ね計画通りに推移したものの、9月以降の台風15号、19号や豪雨による宴会のキャンセルに加え、婚礼施行数の減少等の影響により既存店売上高が減少し、さらに、2月後半より新型コロナウイルス感染の広がりの影響を受け、宴会のキャンセル・延期や利用を控えるお客様の増加により、前年同期比2.5%減の67億7,791万円、営業損失は5,216万円(前年同期は営業利益1,712万円)、経常損失は5,766万円(前年同期は経常利益2,875万円)となりました。また、減損損失の計上により、当期純損失は2億3,834万円(前年同期は当期純利益2,818万円)となりました。
② キャッシュ・フローの状況