営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年5月31日
- 5958万
- 2020年5月31日
- -3億3968万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、管理面においては、人件費を中心とした経費全般のコントロールをこれまで以上に、より厳しく進めると共に、各店舗においては、営業日・営業時間の見直しを図り、店舗の特性に合わせた営業時間を設定し、経費削減に取り組んでまいりました。2020/07/15 10:19
しかしながら、当第1四半期の売上高は、新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、前年同四半期比85.5%減の2億5,757万円、売上高の減少に伴い、営業損失は3億3,968万円(前年同四半期は営業利益5,958万円)、経常損失は3億4,095万円(前年同四半期は経常利益5,883万円)となりました。また、臨時休業等による損失3億1,203万円を計上した結果、四半期純損失は6億5,585万円(前年同四半期は四半期純利益4,537万円)となりました。
(2) 財政状態の分析