- 8181
- 2026/09/11
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 5.55倍
- 2010年以降
- 赤字-326.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.22-0.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.53%
- ROE 予
- 6.08%
- ROA 予
- 4.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2021/07/15 10:24
当社は、政府、自治体による「緊急事態宣言」の発出による店舗の営業休止及び営業時間の短縮等、新型コロナウイルス感染症拡大の影響に伴い、前事業年度に引き続き、当事業年度においても売上高が著しく減少し、重要な営業損失、経常損失及び当期純損失並びにマイナスの営業キャッシュ・フローを計上する可能性があることから、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社の当第1四半期会計期間の現金及び預金の残高に加え、2020年6月の30億円の当座貸越枠の設定及びその後の契約更新により、合計で当座貸越の未実行残高28億円と当面の資金を確保していることから、重要な資金繰りの懸念はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、管理面においては、地道な賃料減額交渉を行うなど、固定費を含めたあらゆるコストの圧縮及び変動化を進めると共に、各店舗においては、営業日・営業時間の見直しを図り、店舗の特性に合わせた営業時間を設定し、経費削減に取り組んでまいりました。2021/07/15 10:24
しかしながら、当第1四半期の売上高は、新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、前年同四半期比73.8%増の4億4,772万円、営業損失は2億6,956万円(前年同四半期は営業損失3億3,968万円)、経常損失は3,732万円(前年同四半期は経常損失3億4,095万円)となりました。また、臨時休業等による損失2億995万円を計上した結果、四半期純損失は1億7,922万円(前年同四半期は四半期純損失6億5,585万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2021/07/15 10:24
当社は、政府、自治体による「緊急事態宣言」の発出による店舗の営業休止及び営業時間の短縮等、新型コロナウイルス感染症拡大の影響に伴い、前事業年度に引き続き、当事業年度においても売上高が著しく減少し、重要な営業損失、経常損失及び当期純損失並びにマイナスの営業キャッシュ・フローを計上する可能性があることから、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社の当第1四半期会計期間の現金及び預金の残高に加え、2020年6月の30億円の当座貸越枠の設定及びその後の契約更新により、合計で当座貸越の未実行残高28億円と当面の資金を確保していることから、重要な資金繰りの懸念はありません。