- 8181
- 2026/09/18
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 5.59倍
- 2010年以降
- 赤字-326.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.34倍
- 2010年以降
- 0.22-0.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.51%
- ROE 予
- 6.08%
- ROA 予
- 4.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/10/15 10:09
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業損失(△)と一致しております。報告セグメント 飲食業 賃貸業 計
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書の営業損失(△)と一致しております。2021/10/15 10:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②賃貸業2021/10/15 10:09
賃貸業におきましては、前年同期並みで推移しており売上高は1.8%減の9,139万円、営業利益は2,419万円(前年同四半期は営業利益2,127万円)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2021/10/15 10:09
当社は、政府、自治体による「緊急事態宣言」の発出による店舗の営業休止及び営業時間の短縮等、新型コロナウイルス感染症拡大の影響に伴い、前事業年度に引き続き、当事業年度においても売上高が著しく減少し、重要な営業損失、経常損失及び当期純損失並びにマイナスの営業キャッシュ・フローを計上する可能性があることから、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社の当第2四半期会計期間の現金及び預金の残高に加え、2020年6月の30億円の当座貸越枠の設定及びその後の契約更新により、合計で当座貸越の未実行残高28億円と当面の資金を確保していることから、重要な資金繰りの懸念はありません。