経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2023年8月31日
- 1億419万
- 2024年8月31日 +38.26%
- 1億4406万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、経費面では損益分岐点の引下げを目的とする大型店舗閉鎖を昨年度までに実施した効果等により、固定費は大幅圧縮となり、昨年度を大きく上回る利益を確保することとなりました。2024/10/11 10:15
結果として、当中間会計期間の売上高は、既存店前年比では7.8%増加となりましたが前中間会計期間と比べ5.7%減の20億9,732万円、営業利益は28.3%増の1億5,519万円(前中間会計期間は営業利益1億2,095万円)、経常利益は38.3%増の1億4,406万円(前中間会計期間は経常利益1億419万円)、中間純利益は1億2,750万円(前中間会計期間は中間純損失1億9,187万円)となりました。
下期につきましては、8月に施設への投資として「東京国際フォーラム店」の改装工事を実施し集客力の強化を図っております。