三菱HCキャピタル(8593)の売上高 - 不動産の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 1079億6800万
- 2020年12月31日 +3.32%
- 1115億5200万
- 2021年12月31日 -31.93%
- 759億3500万
- 2022年12月31日 -6.72%
- 708億3500万
- 2023年12月31日 -38.97%
- 432億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は変更後の名称を用いて記載しています。2024/02/09 15:08
2. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額には、日立キャピタル株式会社との合併にともなうパーチェス法による売上高調整額△1,258百万円が含まれています。2024/02/09 15:08
- #3 事業の内容
- 第1四半期連結会計期間において、当社を存続会社、ジャパン・インフラストラクチャー・イニシアティブ株式会社を消滅会社とする吸収合併を行ったため、同社を連結の範囲から除外しています。2024/02/09 15:08
(不動産)
第1四半期連結会計期間において、持分法適用関連会社であった株式会社センターポイント・ディベロップメントの全株式を取得したため、同社を持分法適用の範囲から除外し、連結の範囲に含めています。なお、同社を連結の範囲に含めたことにともない、南港ロジスティクス特定目的会社他2社を新たに連結の範囲に含めています。 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 3. リース物件の売却売上は、国際財務報告基準または米国会計基準を適用している在外連結子会社のリース契約満了時におけるリース物件の売却売上です。2024/02/09 15:08
4. その他の収益には、主にファイナンス・リース売上、オペレーティング・リース売上、営業貸付収益、割賦売上高が含まれています。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/02/09 15:08
不動産セグメントにおいて、株式会社センターポイント・ディベロップメントの全株式を取得したことにより、のれんが13,207百万円発生しています。 - #6 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 名称変更後の報告セグメントの内容は以下のとおりです。2024/02/09 15:08
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は変更後の名称を用いて記載しています。報告セグメント 主な事業内容 ロジスティクス 海上コンテナリース事業、鉄道貨車リース事業 不動産 不動産ファイナンス事業、不動産投資事業、不動産アセットマネジメント事業 モビリティ オートリース事業および付帯サービス - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:億円)2024/02/09 15:08
② 主なトピックス2023年3月期第3四半期連結累計期間 2024年3月期第3四半期連結累計期間 増減率(%) 売上高 14,104 14,250 1.0 売上総利益 2,646 2,700 2.0
中期経営計画(2025中計)の策定・公表