親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 288億4400万
- 2023年12月31日 -14.88%
- 245億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、主に販売費及び一般管理費のうち、報告セグメントに帰属しない全社費用の調整額です。また、日立キャピタル株式会社との合併にともなうパーチェス法による利益調整額1,967百万円が含まれています。2024/02/09 15:08
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益と一致しています。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額には、日立キャピタル株式会社との合併にともなうパーチェス法による売上高調整額△1,258百万円が含まれています。
2.セグメント利益の調整額は、主に販売費及び一般管理費のうち、報告セグメントに帰属しない全社費用の調整額です。また、日立キャピタル株式会社との合併にともなうパーチェス法による利益調整額1,070百万円が含まれています。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益と一致しています。2024/02/09 15:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 決算の概要など2024/02/09 15:08
親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比53億円減益の805億円。
契約実行高、セグメント資産残高は増加。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益および算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益および算定上の基礎は、以下のとおりです。2024/02/09 15:08
(注)業績連動型株式報酬制度として信託が保有する当社株式を、1株当たり四半期純利益および潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式数に含めています。なお、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、当第3四半期連結累計期間において1,502千株です。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 85,927 80,581 普通株式の期中平均株式数(千株) 1,436,009 1,435,280