- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。なお、この変更による当連結会計年度の連結財務諸表に与える影響は軽微であります。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結の範囲の変動を伴わない子会社株式の取得または売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得または売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。
2015/06/25 9:28- #2 業績等の概要
投資活動では、投資有価証券の売却及び償還による収入12億円に対し、社用資産(ソフトウエア等)の取得による支出が48億円及び投資有価証券の取得による支出12億円となったこと等により、61億円のキャッシュ・アウト(前連結会計年度は29億円のキャッシュ・アウト)となりました。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー
財務活動では、金融機関からの借入残高の増加1,572億円及び社債等による資本市場からの調達残高の増加162億円の収入に対し、リース債務の返済による支出89億円及び配当金の支払額が175億円となったこと等により、1,469億円のキャッシュ・イン(前連結会計年度は1,948億円のキャッシュ・イン)となりました。
2015/06/25 9:28- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
投資活動では、投資有価証券の売却及び償還による収入12億円に対し、社用資産(ソフトウエア等)の取得による支出が48億円及び投資有価証券の取得による支出12億円となったこと等により、61億円のキャッシュ・アウト(前連結会計年度は29億円のキャッシュ・アウト)となりました。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー
財務活動では、金融機関からの借入残高の増加1,572億円及び社債等による資本市場からの調達残高の増加162億円の収入に対し、リース債務の返済による支出89億円及び配当金の支払額が175億円となったこと等により、1,469億円のキャッシュ・イン(前連結会計年度は1,948億円のキャッシュ・イン)となりました。
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