のれん
連結
- 2021年3月31日
- 766億2400万
- 2022年3月31日 -13.14%
- 665億5300万
個別
- 2021年3月31日
- 55億7200万
- 2022年3月31日 -6.68%
- 52億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 調整額は以下のとおりであります。2022/06/27 10:05
(1)セグメント利益又は損失の調整額△15,266百万円には、各報告セグメントに配分していないのれんの償却額△9,120百万円等が含まれております。
(2)報告セグメントのセグメント資産には営業資産等を表示しており、セグメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△11,503百万円には、各報告セグメントに配分していないのれんの償却額△9,194百万円等が含まれております。
(2)報告セグメントのセグメント資産には営業資産等を表示しており、セグメント資産の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2 その他の売上高には、顧客との契約から生じる収益に該当する収益が含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/06/27 10:05 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2022/06/27 10:05
前連結会計年度(自 2020年4月 1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月 1日至 2022年3月31日) 貸倒引当金繰入額及び貸倒損失 29,251 百万円 2,605 百万円 のれん償却額 9,120 百万円 10,157 百万円 賞与引当金繰入額 1,874 百万円 2,296 百万円 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、投資効果の発現する期間を勘案の上、20年以内の均等償却としております。ただし、その金額に重要性がない場合には発生年度に全額を償却しております。2022/06/27 10:05 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにケネディクス株式会社及びその子会社40社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出との関係は次のとおりであります。2022/06/27 10:05
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 119,264 百万円 固定資産 131,208 百万円 のれん 17,574 百万円 流動負債 △33,613 百万円
株式の取得により新たにヤンマークレジットサービス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出との関係は次のとおりであります。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/06/27 10:05
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 評価性引当額の増減 △15.6% △18.1% のれん償却額 6.5% 7.8% 持分法による投資利益 △2.9% △6.7% - #7 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/06/27 10:05
「国内リース事業」セグメントにおいて、ヤンマークレジットサービス株式会社の株式を取得し連結子会社化したことに伴い、負ののれん発生益を1,208百万円計上しております。なお、当該事象による負ののれん発生益は特別利益であるため、セグメント利益又は損失には含めておりません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 器具備品 ……2年~20年2022/06/27 10:05
② 無形固定資産(のれん及びリース賃借資産を除く)
当社及び連結子会社は、定額法を採用しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/06/27 10:05
(4)その他の無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。