繰延税金負債
連結
- 2022年3月31日
- 632億4800万
- 2023年3月31日 +16.52%
- 736億9900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/28 10:24
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △9,743 百万円 △10,553 百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/28 10:24
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が20,667百万円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 減価償却費 △100,971 百万円 △192,689 百万円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報2023/06/28 10:24
当社は、繰延税金資産又は繰延税金負債は、一時差異等に係る税金の額から将来の会計期間において回収又は支払が見込まれない税金の額を控除して計上しております。
繰延税金資産については、将来の会計期間における将来減算一時差異の解消又は税務上の繰越欠損金の一時差異等加減算前課税所得との相殺及び繰越外国税額控除の余裕額の発生等に係る減額税金の見積額について、その回収可能性を判断し計上しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/06/28 10:24
(2)会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報(単位:百万円) 繰延税金資産 24,448 19,320 繰延税金負債 63,248 73,699
当社グループは、繰延税金資産又は繰延税金負債は、一時差異等に係る税金の額から将来の会計期間において回収又は支払が見込まれない税金の額を控除して計上しております。