固定資産
個別
- 2014年3月31日
- 177億6935万
- 2014年9月30日 -7.44%
- 164億4719万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 上高2014/12/08 10:57
(2)有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2014/12/08 10:57
有形固定資産
工具、器具及び備品 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、取得価額100千円以上200千円未満の少額減価償却資産については、一括3年償却の方法により償却しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
器具及び備品 3~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては社内における利用可能期間及び顧客との利用契約による契約年数に基づく定額法により償却しております。
(3) 長期前払費用
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は2~8年であります。
(4) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。2014/12/08 10:57 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 資産の金額から直接控除している減価償却累計額の額2014/12/08 10:57
前事業年度(平成26年3月31日) 当中間会計期間(平成26年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 4,135,933 千円 4,377,984 千円 - #5 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額は、次のとおりであります。2014/12/08 10:57
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 有形固定資産 614,354千円 649,591千円 無形固定資産 1,363,096千円 1,426,475千円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2014/12/08 10:57
当中間会計期間末の総資産は、前事業年度末比144,879千円増加し、27,504,854千円となりました。流動資産は同1,467,034千円増加の11,057,656千円、固定資産は同1,322,154千円減少の16,447,197千円となりました。
流動資産増加の主な要因は現金及び預金の増加、固定資産減少の主な要因はリース資産の減少によるものです。 - #7 資産除去債務関係、中間財務諸表(連結)
- 当該資産除去債務の総額の増減2014/12/08 10:57
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 期首残高 28,907千円 29,750千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ― 1,285 〃 時の経過による調整額 843 〃 329 〃