- 9768
- 2026/08/27
- 時価
- 292億円
- PER 予
- 11.62倍
- 2009年以降
- 赤字-18.05倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.89倍
- 2009年以降
- 0.17-1.51倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.02%
- ROE 予
- 7.62%
- ROA 予
- 6.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 27億7919万
- 2015年6月30日 -7.68%
- 25億6585万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/08/04 16:06
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が2億9千1百万円増加し、利益剰余金が2億9千1百万円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における連結業績は、受注高は前年同四半期比5億6千2百万円減少の96億4百万円(前年同四半期比5.5%減)にとどまったものの、受注残高は同5億1千2百万円増加の120億7千2百万円(同4.4%増)、売上高は同4億9千6百万円増加の124億8千万円(同4.1%増)となりました。なお、当社グループの売上高は上半期に集中する季節変動特性を有しております。2015/08/04 16:06
売上高は前年同四半期比で4.1%増加したものの、当第2四半期連結累計期間は、前第2四半期連結累計期間に比べて、現地調査などの原価率が高い大型業務が増加したこと及び原価率の低い建設コンサルタント事業の売上が占める割合が相対的に低下したことなどにより全体の原価率が上昇した結果、営業利益は前年同四半期比2億2千4百万円減少の25億4千6百万円(前年同四半期比8.1%減)、経常利益は同2億1千3百万円減少の25億6千5百万円(同7.7%減)となりました。また、前第2四半期連結累計期間においては固定資産売却益を特別利益として計上していたのに対し、当第2四半期連結累計期間においては特別利益の計上がなかったことから、四半期純利益は同5億1千1百万円減少し、16億4千7百万円(同23.7%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。(セグメント間取引を含んでおります。)