- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2016/05/06 16:04- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日)
当社グループの売上高は、事業の性質上上半期に集中する傾向があるため、各四半期連結会計期間の業績には季節的変動があります。
2016/05/06 16:04- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、当社グループは、平成28年から平成30年までの中期経営ビジョンにおいて、「イノベーションとマーケティングによる市場創生・新規事業の展開と海外事業の拡大」を掲げ、①イノベーションとマーケティングによる市場創生・新規事業の展開と新しい視点による技術開発の推進、②グローバル人材の育成・確保と海外事業の拡大、③コーポレート・ガバナンスのさらなる強化の3つの重要な経営課題に取り組むことにより、強い経営基盤の構築と安定的な成長を目指しました。
当第1四半期連結累計期間における連結業績は、受注高は前年同四半期比2億9千2百万円減少の28億6千7百万円(前年同四半期比9.3%減)、受注残高は同5億2千6百万円減少し、132億1百万円(同3.8%減)、売上高は同3億8千万円増加の46億2千3百万円(同9.0%増)となりました。
売上高の増加により、営業利益は前年同四半期比4千万円増加の5億7千4百万円(前年同四半期比7.5%増)、経常利益は同4千万円増加の5億6千5百万円(同7.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は同3千4百万円増加の3億7千3百万円(同10.3%増)となりました。
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