- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。
なお、当該変更によるセグメント利益に与える影響はありません。
2016/08/04 16:03- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
法人税等の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第2四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当該変更による四半期連結財務諸表に与える影響はありません。
2016/08/04 16:03- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産につきましては、主に売上債権の回収及び前受金の増加により現金及び預金が22億9千5百万円増加、受取手形及び営業未収入金が13億9千5百万円減少、第2四半期に完工業務が集中することから仕掛品が20億6千1百万円減少したことにより、前連結会計年度末に比べ11億4千1百万円減少の69億9千9百万円(前年同四半期比3.3%増)となりました。
固定資産につきましては、主に研修所の建設により建物が1億7千9百万円増加、減価償却費の計上及び建設仮勘定の振替により有形固定資産その他が1億1千万円減少、時価の下落により投資有価証券が9千8百万円減少したことにより、前連結会計年度末に比べ5千5百万円減少の148億8千5百万円(前年同四半期比0.2%減)となりました。
(負債)
2016/08/04 16:03