- 9768
- 2026/08/28
- 時価
- 289億円
- PER 予
- 11.47倍
- 2009年以降
- 赤字-18.05倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.87倍
- 2009年以降
- 0.17-1.51倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.06%
- ROE 予
- 7.62%
- ROA 予
- 6.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)2017/08/07 16:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2017/08/07 16:02
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年6月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社グループは、平成28年から平成30年までの中期経営ビジョンにおいて、「イノベーションとマーケティングによる市場創生・新規事業の展開と海外事業の拡大」を掲げ、①イノベーションとマーケティングによる市場創生・新規事業の展開と新しい視点による技術開発の推進、②グローバル人材の育成・確保と海外事業の拡大、③コーポレート・ガバナンスのさらなる強化、の3つの重要な経営課題に取り組むことにより、強い経営基盤の構築と安定的な成長を目指してまいりました。2017/08/07 16:02
当第2四半期連結累計期間における連結業績は、受注高は前年同四半期比1億8千4百万円減少の100億5千7百万円(前年同四半期比1.8%減)、受注残高は同6百万円増加の131億1百万円(同0.1%増)、売上高は同8千万円増加の123億3千5百万円(同0.7%増)となりました。
売上高は前年同四半期に比べて微増したものの、現地調査など原価率の高い業務の占める割合が増加したことによる売上原価率の上昇及び受注獲得のための体制強化等により、営業利益は前年同四半期比1億9千7百万円減少の19億4千6百万円(前年同四半期比9.2%減)、経常利益は同1億8千7百万円減少の19億6千3百万円(同8.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は同7千7百万円減少の13億2千9百万円(同5.5%減)となりました。