受取手形
個別
- 2017年12月31日
- 992万
- 2018年12月31日 +203.58%
- 3013万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が期末残高に含まれております。2019/03/28 13:10
前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) 受取手形 399千円 ―千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産合計は、前連結会計年度末と比べ3億5千5百万円増加の246億9千1百万円(前年同期比1.5%増)となりました。2019/03/28 13:10
流動資産につきましては、主に現金及び預金の増加4億1千万円、受取手形及び営業未収入金の減少6億6千5百万円、仕掛品の増加3億7千7百万円により、前連結会計年度末と比べ1億2千1百万円増加の90億5千7百万円となりました。また、流動比率は201.3%(前年同期は181.2%)となりました。
固定資産につきましては、主に建物の減少1億6千5百万円、建設仮勘定の増加2億9千2百万円、投資有価証券の増加1億1千4百万円により、前連結会計年度末と比べ2億3千4百万円増加の156億3千4百万円となりました。また、固定比率は98.7%(前年同期は101.9%)となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2019/03/28 13:10
営業債権である受取手形及び営業未収入金は、顧客の信用リスクに晒されております。有価証券及び投資有価証券は主に業務上の関係を有する企業の株式であり、上場株式については、市場価格の変動リスク等に晒されております。また、取引先企業等に対して長期貸付を行っており、当該企業等の信用リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び営業未払金は、そのほとんどが2ヶ月以内の支払期日であります。