経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 5億8750万
- 2019年3月31日 +128.56%
- 13億4280万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間における連結業績は、受注高は化学物質の環境リスク評価業務の大型受注等により、前年同四半期比9億5千4百万円増加の54億9千7百万円(前年同四半期比21.0%増)、受注残高は期首繰越受注残高及び受注実績の増加に伴い、同9億4千2百万円増加の171億8千7百万円(同5.8%増)となりました。売上高は化学物質の環境リスク評価に係る大型業務、大規模な海洋環境調査、インフラ施設の設計業務や維持管理関係業務、防災・減災関連業務の売上が増加したこと等により、同16億2千万円増加の62億6千4百万円(同34.9%増)となりました。2019/05/07 16:07
売上高の増加により、営業利益は前年同四半期比7億7千8百万円増加の13億3千7百万円(前年同四半期比139.1%増)、経常利益は同7億5千5百万円増加の13億4千2百万円(同128.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は同5億4千万円増加の9億4千3百万円(同134.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。(セグメント間取引を含んでおります。)