四半期報告書-第55期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
「(会計方針の変更等)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は「環境コンサルタント事業」において1,684,715千円減少し、「建設コンサルタント事業」において1,214,244千円、「情報システム事業」において57,378千円増加しております。また、セグメント利益は「環境コンサルタント事業」において219,642千円減少し、「建設コンサルタント事業」において300,549千円、「情報システム事業」において11,855千円増加しております。
「(会計方針の変更等)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は「環境コンサルタント事業」において1,684,715千円減少し、「建設コンサルタント事業」において1,214,244千円、「情報システム事業」において57,378千円増加しております。また、セグメント利益は「環境コンサルタント事業」において219,642千円減少し、「建設コンサルタント事業」において300,549千円、「情報システム事業」において11,855千円増加しております。