四半期報告書-第55期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
「(会計方針の変更等)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は「環境コンサルタント事業」において3,759,321千円、「建設コンサルタント事業」において975,484千円、「情報システム事業」において85,354千円減少しております。また、セグメント利益は「環境コンサルタント事業」において839,304千円、「建設コンサルタント事業」において316,336千円、「情報システム事業」において31,834千円減少しております。
「(会計方針の変更等)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は「環境コンサルタント事業」において3,759,321千円、「建設コンサルタント事業」において975,484千円、「情報システム事業」において85,354千円減少しております。また、セグメント利益は「環境コンサルタント事業」において839,304千円、「建設コンサルタント事業」において316,336千円、「情報システム事業」において31,834千円減少しております。