9769 学究社

9769
2026/04/06
時価
262億円
PER 予
13.09倍
2010年以降
7.59-33.14倍
(2010-2025年)
PBR
3.28倍
2010年以降
0.9-6.51倍
(2010-2025年)
配当 予
4.3%
ROE 予
25.04%
ROA 予
15.47%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 主要な設備の状況
2 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
3 建物及び土地の一部を賃借しております。(年間賃借料1,095,777千円)
なお、賃借している土地の面積は[ ]で外書きしております。
2015/01/30 14:39
#2 事業等のリスク
(9) 事業拠点の集中に関するリスク
当社グループが運営する校舎は首都圏、とりわけ東京都に集中しております。今後も東京都を中心に建物を賃借して校舎展開をしていく方針ですが、適切な物件を適切な時期に確保できない場合は開校が計画通りに進展せず、また当該地域の人口動向や競合状況によっては、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。
(10) 生徒の安全管理に関するリスク
2015/01/30 14:39
#3 固定資産の減価償却の方法
形固定資産
定率法によっております。但し、建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 10~20年
機械及び装置 10年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 3~15年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。自社利用のソフトウエアについては、社内利用可能期間(5年)に基づいております。
また、のれんについては、その効果が発現すると見積られる期間(15年以内)で均等償却しております。
(3) 長期前払費用
定額法によっております。2015/01/30 14:39
#4 固定資産除却損の注記(連結)
※3 固定資産除却損の内訳
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
建物及び構築物6,442千円2,098千円
工具、器具及び備品6,936千円3,784千円
2015/01/30 14:39
#5 担保に供している資産の注記(連結)
① 担保に供している資産
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
建物190,816千円185,024千円
土地139,294千円139,294千円
② 担保する債務残高
上記①の資産に銀行取引に係る根抵当権が設定されておりますが、当連結会計年度末においては担保付債務はありません。
2015/01/30 14:39
#6 有形固定資産等明細表(連結)
(注)3 当期増加額のうち主なものは以下のとおりであります。
建物 新規合宿施設の取得 167,923 千円
新規開校に伴う取得 93,521 千円
2015/01/30 14:39
#7 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
場所用途種類減損損失
東京都世田谷区、東京都町田市、東京都青梅市、東京都目黒区、東京都多摩市等事業所建物及び構築物34,987千円
工具、器具及び備品614千円
合計35,602千円
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業所を基本単位としてグルーピングしております。当連結会計年度において、閉鎖の意思決定をした事業所及び競争の激化により収益性が悪化している事業所について、減損損失を認識しております。
収益性の低下により回収可能価額が下回った資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
2015/01/30 14:39
#8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表の表示を以下のとおり組み替えております。
前連結会計年度における表示組替後
建物及び構築物2,638,605千円2,613,182千円
減価償却累計額及び減損損失累計額△1,155,585千円-
減価償却累計額-△1,130,162千円
建物及び構築物(純額)1,483,020千円1,483,020千円
工具、器具及び備品516,757千円516,193千円
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、営業外費用に独立掲記しておりました「寄付金」については、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より営業外費用の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
2015/01/30 14:39
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末に比べて、313百万円減少し、1,033百万円となりました。これは、主として現金及び預金の減少、商品、前払費用の増加等によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて、245百万円増加し、3,817百万円となりました。これは、主として建物及び構築物、差入保証金の増加、ソフトウエアの減少等によるものであります。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて、67百万円減少し、4,850百万円となりました。
2015/01/30 14:39
#10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(1) 当該資産除去債務の概要
建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法
2015/01/30 14:39
#11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法によっております。但し、当社及び国内連結子会社は、建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 6~10年
工具、器具及び備品 3~15年
② 無形固定資産
定額法によっております。自社利用のソフトウエアについては、社内利用可能期間(5年)に基づいております。2015/01/30 14:39

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