当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 5億9577万
- 2015年3月31日 +37.03%
- 8億1640万
個別
- 2014年3月31日
- 5億7736万
- 2015年3月31日 +39.09%
- 8億303万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注) 当社は、平成27年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益又は1株当たり四半期純損失を算定しております。2016/02/08 12:22
- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2016/02/08 12:22
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- 費用面におきましては、テレビコマーシャル、トレインチャンネルの実施や新規出校を加速し続けたことによる校舎数増加の影響で、広告宣伝費、校舎運営費用(人件費、賃借料等)などが前年同期と比較して増加いたしました。2016/02/08 12:22
これらの結果、当連結会計年度の売上高は9,318百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益は1,330百万円(前年同期比22.3%増)、経常利益は1,339百万円(前年同期比21.3%増)、当期純利益は816百万円(前年同期比37.0%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。なお、セグメント別の売上高はセグメント間の内部取引消去前の金額によっております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2016/02/08 12:22
純資産は前連結会計年度末に比べて、369百万円増加し、2,518百万円となりました。これは、主として当期純利益を計上したこと、配当金の支払い等によるものであります。
この結果、自己資本比率は、47.5%(前連結会計年度末は42.7%)となりました。 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定した場合の前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は、次のとおりであります。2016/02/08 12:22
(自己株式の消却)前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 203円46銭 1株当たり純資産額 238円48銭 1株当たり当期純利益 53円31銭 1株当たり当期純利益 75円04銭
平成27年6月26日開催の当社取締役会において、会社法第178条の規定に基づき、自己株式の消却に係る事項を決議いたしました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/02/08 12:22
(注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。