営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 18億5708万
- 2016年12月31日 +8.07%
- 20億689万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、費用面では、株主優待に関する費用や合宿所の維持・管理費用等が増加したものの、広告宣伝活動の見直しにより広告宣伝費が減少したこと等により、営業費用全体としては前年同四半期累計期間と比較して減少いたしました。2017/02/10 15:00
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は8,065百万円(前年同四半期比1.8%増)、営業利益は2,006百万円(前年同四半期比8.1%増)、経常利益は2,023百万円(前年同四半期比8.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,314百万円(前年同四半期比14.0%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。なお、セグメント別の売上高はセグメント間の内部取引消去前の金額によっております。