- 9769
- 2026/09/18
- 時価
- 285億円
- PER 予
- 12.93倍
- 2010年以降
- 7.59-33.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.73倍
- 2010年以降
- 0.9-6.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.88%
- ROE 予
- 28.85%
- ROA 予
- 19.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△1,658千円は、主にセグメント間取引消去によるものであります。2019/08/13 11:42
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネットによる受験、教育情報の配信サービス事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△6,067千円は、主にセグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/08/13 11:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面におきましては、効果的な広告宣伝活動の見直しに取り組みましたが、従業員の増加に伴う人件費や新規出校に伴う家賃等の増加により、費用全体としては前年同四半期と比較して増加いたしました。2019/08/13 11:42
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,060百万円(前年同四半期比6.9%増)、営業損失は155百万円(前年同四半期は221百万円の営業損失)、経常損失は138百万円(前年同四半期は202百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は125百万円(前年同四半期は170百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
なお、当社グループの主要事業である教育事業では、新学期がスタートする第1四半期は生徒数が最も少なく、受験期を迎える第3四半期で生徒数が最も増す傾向にあります。また、春期、夏期、冬期の季節講習が実施される時期に売上高が増大し、その一方で校舎運営費用(人件費、家賃等)は固定的に発生することから第1四半期では営業損失の計上となっております。しかしながら、第2四半期以降、夏期、冬期講習等の収入により利益を確保していく収益構造となっており、業績は予定どおり順調に推移しております。