営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 23億1648万
- 2022年12月31日 +12.89%
- 26億1511万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額1,367千円は、主にセグメント間取引消去によるものであります。2023/02/14 14:29
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、インターネットによる受験、教育情報の配信サービス事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△465千円は、主にセグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 14:29 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社では、昨今の生活関連費の物価高騰を受けた一時金「インフレ特別手当」の支給及び政府による賃上げ要請を受けた給与水準の引き上げ(ベースアップ)を2023年4月に実施することを決定しております。これらの施策を通じて、社員がより安心して働くことができる環境をつくるとともに優秀な人材の確保に努めてまいります。2023/02/14 14:29
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は10,307百万円(前年同四半期比5.2%増)、営業利益は2,615百万円(前年同四半期比12.9%増)、経常利益は2,596百万円(前年同四半期比10.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,747百万円(前年同四半期比18.3%増)となりました。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全ての項目において、前年同四半期に引き続き第3四半期連結累計期間における過去最高益を更新いたしました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。なお、セグメント別の売上高はセグメント間の内部取引消去前の金額によっております。