セントラル警備保障(9740)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2009年2月28日
- 17億6244万
- 2010年2月28日 -21.17%
- 13億8941万
- 2011年2月28日 -9.9%
- 12億5184万
- 2012年2月29日 -30.37%
- 8億7160万
- 2013年2月28日 +9.47%
- 9億5412万
- 2014年2月28日 +12.49%
- 10億7334万
- 2015年2月28日 +1.13%
- 10億8548万
- 2016年2月29日 -15.3%
- 9億1939万
- 2017年2月28日 +87.54%
- 17億2424万
- 2018年2月28日 +0.55%
- 17億3370万
- 2019年2月28日 +96.64%
- 34億908万
- 2020年2月29日 +24.99%
- 42億6110万
- 2021年2月28日 +7.6%
- 45億8477万
- 2022年2月28日 +12.89%
- 51億7585万
- 2023年2月28日 -23.17%
- 39億7651万
- 2024年2月29日 +8.55%
- 43億1661万
- 2025年2月28日 +0.34%
- 43億3142万
- 2026年2月28日 +3.88%
- 44億9963万
個別
- 2009年2月28日
- 14億6327万
- 2010年2月28日 -32.56%
- 9億8684万
- 2011年2月28日 -3.53%
- 9億5197万
- 2012年2月29日 -27.64%
- 6億8883万
- 2013年2月28日 -14.31%
- 5億9025万
- 2014年2月28日 +9.25%
- 6億4488万
- 2015年2月28日 +0.75%
- 6億4971万
- 2016年2月29日 -36.5%
- 4億1258万
- 2017年2月28日 +195.98%
- 12億2116万
- 2018年2月28日 -8.29%
- 11億1993万
- 2019年2月28日 +133.85%
- 26億1897万
- 2020年2月29日 +17.23%
- 30億7028万
- 2021年2月28日 +2.96%
- 31億6106万
- 2022年2月28日 +10.96%
- 35億737万
- 2023年2月28日 -27.32%
- 25億4923万
- 2024年2月29日 +12.43%
- 28億6620万
- 2025年2月28日 -2.02%
- 28億827万
- 2026年2月28日 -8.79%
- 25億6156万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、未実現利益の消去などによるものであります。また、セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去などによるものであります。2026/05/26 10:35
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/26 10:35
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2026/05/26 10:35
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。セグメント間の内部収益振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- e.取締役(監査等委員である取締役を除く)の賞与に係る指標及び算定方法2026/05/26 10:35
業績連動報酬(賞与)に係る指標として、「営業利益増減率」をKPIとして選定し、当社の成長性や収益性に連動するよう設定しております。なお、当事業年度の取締役(監査等委員を除く)の賞与については、2025年3月25日開催の指名報酬委員会において、連結営業利益の見込数値を確認した結果、前事業年度より微増であることから、支給額もこれに合わせ微増といたしました。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③最終年度の経営目標2026/05/26 10:35
(4) 経営環境及び会社の対処すべき課題項 目 最終年度の目標数値 売 上 高 900億円 営業利益 54億円 営業利益率 6.0%
今後のわが国の経済は、雇用環境の改善が進み引き続き回復基調が継続することが予想されますが、一方で、インフレの長期化への懸念や、海外の地政学リスクの高まり、米国の関税施策、不安定な為替相場による影響が懸念されるなど、先行きは不透明な状況が続くものと予想されます。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 工事・機器販売部門につきましては、防犯カメラを中心とした画像関連システム及び鉄道系ICカードが利用できる入退室管理システム「centrics(セントリックス)」などがTAKANAWA GATEWAY CITYを含め好調に推移したこともあり、売上高は10,727百万円(同25.0%増)となりました。2026/05/26 10:35
これらの結果、当連結会計年度のセキュリティ事業セグメントの売上高は76,781百万円(同10.4%増)、セグメント利益(営業利益)は4,166百万円(同5.2%増)となりました。
(ビル管理・不動産事業)