- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益、セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)
2014/05/23 11:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/23 11:33
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。セグメント間の内部収益振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/05/23 11:33- #4 業績等の概要
工事・機器販売部門につきましては、鉄道系ICカードが利用できる入退室管理システム「centrics(セントリックス)シリーズ」及び画像解析や防犯カメラなど画像関連商品の販売が堅調に推移したこともあり、売上高は35億1千8百万円(前連結会計年度比4.9%増)となりました。
これらの結果、当連結会計年度のセキュリティ事業セグメントの売上高は404億2千9百万円(前連結会計年度比1.7%増)、セグメント利益(営業利益)は8億9千1百万円(前連結会計年度比10.0%増)となりました。
(ビル管理・不動産事業)
2014/05/23 11:33- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 概要
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高414億3千9百万円(前連結会計年度比1.5%増)、営業利益は10億7千3百万円(同12.5%増)、経常利益は12億9千2百万円(同5.6%増)、当期純利益は6億8千万円(同8.4%増)と増収増益となりました。
以下、連結財務諸表に重要な影響を与えた要因について分析いたします。
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