- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額は、未実現利益の消去などによるものであります。また、セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去などによるものであります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
2025/05/30 10:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/05/30 10:26
- #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
この見積りの変更による増加額246,827千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。
なお、当該見積りの変更により、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は189,420千円減少しております。
2025/05/30 10:26- #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
この見積りの変更による増加額248,746千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。
なお、当該見積りの変更により、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は191,319千円減少しております。
2025/05/30 10:26- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。セグメント間の内部収益振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/05/30 10:26- #6 役員報酬(連結)
e.取締役(監査等委員である取締役を除く)の賞与に係る指標及び算定方法
業績連動報酬(賞与)に係る指標として、「営業利益増減率」をKPIとして選定し、当社の成長性や収益性に連動するよう設定しております。当事業年度分は2024年3月25日開催の指名報酬委員会において、2024年2月期の連結営業利益の前事業年度比の増加率8.2%を参考として決定いたしました。
2025/05/30 10:26- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
③最終年度の経営目標
| 項 目 | 最終年度の目標数値 |
| 売 上 高 | 900億円 |
| 営業利益 | 54億円 |
| 営業利益率 | 6.0% |
(4) 経営環境及び会社の対処すべき課題
今後のわが国の経済は、賃金上昇等による個人消費の拡大や内需の底堅い成長等により、国内経済は回復基調が継続すると期待されます。一方で、物価高への懸念が継続していることに加え、国外では中東地域での紛争、ロシアによるウクライナ侵攻など不安定な海外情勢の長期化や、中国経済の停滞、不安定な為替相場、アメリカによる相互関税の設定等の今後の政策動向など、現時点では先行きは不透明な状況が続くものと予想されます。
2025/05/30 10:26- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
工事・機器販売部門につきましては、防犯カメラの販売を中心とした画像関連システムや入退出管理システムなどが好調だったこともあり、売上高は8,583百万円(同26.5%増)となりました。
これらの結果、当連結会計年度のセキュリティ事業セグメントの売上高は69,576百万円(同5.1%増)、セグメント利益(営業利益)は3,959百万円(同0.4%増)となりました。
(ビル管理・不動産事業)
2025/05/30 10:26