セントラル警備保障(9740)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セキュリティ事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年11月30日
- 6億3395万
- 2014年11月30日 -6.07%
- 5億9545万
- 2015年11月30日 +33.71%
- 7億9615万
- 2016年11月30日 +77.6%
- 14億1397万
- 2017年11月30日 -33.65%
- 9億3812万
- 2018年11月30日 +180.29%
- 26億2949万
- 2019年11月30日 +11.28%
- 29億2621万
- 2020年11月30日 +17.4%
- 34億3540万
- 2021年11月30日 +7.87%
- 37億570万
- 2022年11月30日 -30.11%
- 25億8999万
- 2023年11月30日 +15.44%
- 29億8998万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)2024/01/15 16:18
「セキュリティ事業」セグメントに係る有形固定資産について、147,309千円を減損損失として特別損失に計上しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日) - #2 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。2024/01/15 16:18
(1) セキュリティ事業
第1四半期連結会計期間において、東亜警備保障株式会社を連結の範囲に含めております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは生産活動を行っておりませんが、当第3四半期連結会計期間末日現在実施中のセグメントごとの契約件数は、次のとおりであります。なお、当第3四半期連結累計期間において、契約件数の著しい増減はありません。2024/01/15 16:18
(販売実績)セグメント名称 契約件数(件) 前年同四半期比(%) (セキュリティ事業) 常駐警備 906 107.9 機械警備 128,835 101.0 運輸警備 3,170 95.3 小計 132,911 100.9 (ビル管理・不動産事業) 5,303 72.2 合計 138,214 99.4
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントごとの販売実績は、次のとおりであります。なお、当第3四半期連結累計期間において、販売実績の著しい増減はありません。