セントラル警備保障(9740)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セキュリティ事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 4億1980万
- 2014年8月31日 -15.2%
- 3億5600万
- 2015年8月31日 +55.29%
- 5億5283万
- 2016年8月31日 +89.97%
- 10億5022万
- 2017年8月31日 -25.41%
- 7億8339万
- 2018年8月31日 +125.71%
- 17億6822万
- 2019年8月31日 +7.29%
- 18億9718万
- 2020年8月31日 +26.52%
- 24億39万
- 2021年8月31日 +11.47%
- 26億7568万
- 2022年8月31日 -35.49%
- 17億2613万
- 2023年8月31日 +18.27%
- 20億4147万
- 2024年8月31日 -0.17%
- 20億3801万
- 2025年8月31日 +18.38%
- 24億1261万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)2023/10/13 13:03
「セキュリティ事業」セグメントに係る有形固定資産について、107,918千円を減損損失として特別損失に計上しております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日) - #2 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。2023/10/13 13:03
(1) セキュリティ事業
第1四半期連結会計期間において、東亜警備保障株式会社を連結の範囲に含めております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは生産活動を行っておりませんが、当第2四半期連結会計期間末日現在実施中のセグメントごとの契約件数は、次のとおりであります。なお、当第2四半期連結累計期間において、契約件数の著しい増減はありません。2023/10/13 13:03
(販売実績)セグメント名称 契約件数(件) 前年同四半期比(%) (セキュリティ事業) 常駐警備 899 106.1 機械警備 127,159 105.4 運輸警備 3,238 95.4 小計 131,296 105.2 (ビル管理・不動産事業) 7,508 103.5 合計 138,804 105.1
当第2四半期連結累計期間におけるセグメントごとの販売実績は、次のとおりであります。なお、当第2四半期連結累計期間において、販売実績の著しい増減はありません。