- 9740
- 2026/09/04
- 時価
- 406億円
- PER 予
- 16.7倍
- 2010年以降
- 6.53-42.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.56-4.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.95%
- ROE 予
- 5.54%
- ROA 予
- 3.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 財務活動によるキャッシュ・フロー
当第2四半期連結累計期間の財務活動の結果、減少した資金は2億8千1百万円(前年同四半期連結累計期間比74.7%減)であります。資金の主な増加要因は、短期借入金の純増減額の増加12億円、資金の主な減少要因は、長期借入金の返済による支出7億5千9百万円、リース債務の返済による支出4億1千万円、配当金の支払いによる支出2億9千1百万円などによるものであります。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第2四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(3) 研究開発活動
当第2四半期連結累計期間において、当社グループにおける研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
(4) 生産、受注及び販売の状況
(生産実績)
当社グループは生産活動を行っておりませんが、当第2四半期連結会計期間末日現在実施中のセグメントごとの契約件数は、次のとおりであります。なお、当第2四半期連結累計期間において、契約件数の著しい増減はありません。
(販売実績)セグメント名称及び業務別名称 契約件数(件) 前年同四半期比(%) (セキュリティ事業) 常駐警備 850 99.4 機械警備 130,771 105.3 運輸警備 4,051 106.1 小計 135,672 105.3 (ビル管理・不動産事業) 6,634 105.1 合計 142,306 105.2
当第2四半期連結累計期間におけるセグメントごとの販売実績は、次のとおりであります。なお、当第2四半期連結累計期間において、販売実績の著しい増減はありません。
(注) 1 上記金額には消費税等を含んでおりません。セグメント名称及び業務別名称 金額(千円) 前年同四半期比(%) (セキュリティ事業) 常駐警備 18,463,513 109.9 機械警備 9,421,013 107.3 運輸警備 1,930,530 102.4 工事・機器販売 2,966,066 114.8 小計 32,781,122 109.1 (ビル管理・不動産事業) 833,160 106.7 合計 33,614,283 109.0
2 主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合
2019/10/11 11:18相手先 前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%) 東日本旅客鉄道㈱ 5,083,911 16.5 7,046,573 21.0