営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 19億2763万
- 2019年8月31日 +9.77%
- 21億1590万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.調整額はセグメント間取引消去、および未実現利益の消去によるものです。2019/10/11 11:18
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額はセグメント間取引消去、および未実現利益の消去によるものです。
2.セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/11 11:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは中期経営計画「Creative 2023」を策定、市場の活性化が見込まれるオリンピック・パラリンピック開催年度の需要増加を確実に取り込むとともに、2021年以降の環境変化にも柔軟に対応できるよう、引き続き、最新の技術をいち早く取り込み、お客さまの期待を超える「技術サービス企業」を目指して、事業を展開してまいりました。2019/10/11 11:18
その結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は336億1千4百万円(前年同期比9.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益21億1千5百万円(前年同期比9.8%増)、経常利益22億4千6百万円(前年同期比7.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億9千1百万円(前年同期比15.0%増)となり、売上高、営業利益及び経常利益は過去最高の業績となりました。
セグメントごと及び業務別の業績は、次のとおりであります。