売上高
連結
- 2019年2月28日
- 23億5940万
- 2020年2月29日 -6.5%
- 22億602万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ビル管理・不動産事業」は、建物総合管理及び不動産賃貸事業を行っております。2020/05/29 14:08
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。セグメント間の内部収益振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数及び非連結子会社名
子会社のうち㈱セントラルエージェンシー、㈱CSPほっとサービス、スパイス㈱の3社は連結対象としておりません。なお、非連結子会社であった㈱CSPフロンティア研究所は、2019年10月1日付で連結子会社のCSPビルアンドサービス㈱を存続会社とする吸収合併により消滅しました。
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の割合は、いずれも小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2020/05/29 14:08 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/05/29 14:08
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東日本旅客鉄道㈱ 13,720,408 セキュリティ事業 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2020/05/29 14:08
(概算額の算定方法)売上高 290,037 千円 営業利益 △24,148 千円 経常利益 △25,662 千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高、営業利益及び経常利益と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び営業利益及び経常利益との差額を、影響の概算額としております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。セグメント間の内部収益振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/05/29 14:08 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2020/05/29 14:08 - #7 株式の保有状況
- ロ 検証内容2020/05/29 14:08
当社は、年に1回、保有する株式銘柄の企業に対する年間売上高、業務委託や仕入・調達状況及び事業展開の状況等を総合的に勘案して、投資株式の保有効果を検証しております。検証結果をもとに毎年、取締役会において、当該事業年度における株式保有の維持または売却を総合的に判断しております。
ハ 銘柄数及び貸借対照表計上額 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 前年度より取り組んでいる中期経営計画「Creative 2023」は、当社グループが持続的な成長と更なる企業価値の向上を果たしていくために策定した5ヵ年計画となります。目標数値は下表の通りであります。2020/05/29 14:08
(注)「Creative 2023」の目標数値との対比で、今年度(第49期)50億円の乖離は、オリンピック・パラリンピッ「Creative 2023」の目標数値(期間:2020年2月期から2024年2月期) 連結売上高目標(実績または業績予想) 連結営業利益率目標(実績または業績予想) 第48期 (2020年2月期) 650億円(678億円) 6.0%(6.3%)
クの開催延期によるものです。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (セキュリティ事業)2020/05/29 14:08
常駐警備部門につきましては、沖縄の海上警備と鉄道関連向けの臨時警備が好調に推移したことから、売上高は368億3千7百万円(前連結会計年度比8.8%増)となりました。
機械警備部門につきましては、鉄道関連向けを中心とした画像関連サービスが堅調に推移したことから、売上高は190億2千万円(前連結会計年度比7.0%増)となりました。 - #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2020/05/29 14:08
当社グループでは、大阪府その他の地域において、賃貸用のオフィスビル等(土地を含む。)を所有しております。なお、当該賃貸オフィスビルの一部については、当社が使用しているため、賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産としております。2019年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は231,899千円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。2020年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は270,071千円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額及び当連結会計年度における主な変動並びに連結決算日における時価及び当該時価の算定方法は以下のとおりであります。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 子会社のうち㈱セントラルエージェンシー、㈱CSPほっとサービス、スパイス㈱の3社は連結対象としておりません。なお、非連結子会社であった㈱CSPフロンティア研究所は、2019年10月1日付で連結子会社のCSPビルアンドサービス㈱を存続会社とする吸収合併により消滅しました。2020/05/29 14:08
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の割合は、いずれも小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。
2 持分法の適用に関する事項 - #12 関係会社との取引に関する注記
- 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2020/05/29 14:08
前事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 営業取引による取引高 売上高 10,356,662千円 13,670,168千円 警備委託料等支払高 5,086,720千円 6,165,133千円