- #1 会計方針に関する事項(連結)
数理計算上の差異については、発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(7年)による定額法により按分した額を、発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用
2023/05/26 9:52- #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
1 純資産維持
各事業年度末日における連結貸借対照表の純資産の部を、2018年2月期末日又は直近の事業年度末日における純資産の部の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
2 利益維持
2023/05/26 9:52- #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
2 信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額により、純資産の部に自己株式として計上しております。前連結会計年度末の当該株式の帳簿価額及び株式数は、182,520千円及び33千株であります。当連結会計年度末の当該株式の帳簿価額及び株式数は、182,520千円及び33千株であります。
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