- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/10/13 13:03- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2023/10/13 13:03- #3 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、原則として、事業用資産について管理会計上の区分に従い事業セグメント単位を基礎とし、一部の連結子会社の資産については会社単位を基礎としてグルーピングを行っております。また、福利厚生施設等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さない共用資産としております。
上記の資産については、解体処分の意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識いたしました。
2023/10/13 13:03- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(財政状況)
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ712百万円増加し、62,330百万円(前連結会計年度末比1.2%増)となりました。その主な内容は、現金及び預金の増加8,792百万円、投資有価証券の減少8,640百万円などであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ553百万円減少し、23,708百万円(同2.3%減)となりました。その主な内容は、繰延税金負債の減少2,716百万円、買掛金の減少438百万円、長期借入金の減少435百万円、未払法人税等の増加2,955百万円、などであります。
2023/10/13 13:03- #5 財務制限条項に関する注記(連結)
1 純資産維持
各事業年度末日における連結貸借対照表での純資産の部を、2018年2月期末日又は直近の事業年度末日における純資産の部の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
2 利益維持
2023/10/13 13:03