支払手形
個別
- 2018年3月31日
- 9億1426万
- 2019年3月31日 -97.57%
- 2223万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、期末残高に含まれております。2019/06/28 9:15
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 電子記録債権 12,866千円 7,021千円 支払手形 218,788千円 68,131千円 設備関係支払手形 3,033千円 11,360千円 電子記録債務 215,589千円 259,463千円 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形、売掛金及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。短期貸付金は、貸付先の業績の信用リスクに晒されております。また投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されております。2019/06/28 9:15
営業債務である支払手形及び買掛金は、全て1年以内の支払期日であります。借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されておりますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。なお、重要なヘッジ会計の方法については、前述の「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の「4 会計方針に関する事項 (7)重要なヘッジ会計の方法」をご覧ください。
(3)金融商品に係るリスク管理体制