- #1 その他の売上高に関する注記
※2 その他の売上高には、手数料収入等を計上しております。
2018/03/20 13:12- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
役員の報酬は基本報酬、株式取得報酬及び業績連動報酬(年次賞与)で構成されております。
基本報酬は、当社従業員報酬や会社の経営状態等を参考に決定しております。株式取得報酬は、基本報酬に役位別の係数を乗じた額で、役員持株会を通じて自社株購入に充当しております。業績連動報酬(年次賞与)は、売上高、経常利益及び各人の業績への貢献度等に応じて決定しております。
⑤ 株式の保有状況
2018/03/20 13:12- #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「リース・割賦・営業貸付」は機械設備等各種物品の賃貸業務、商業設備、土木建設機械、輸送用機器等の割賦販売業務及び金銭の貸付業務等を行っております。「不動産賃貸」は商業施設等を対象とした不動産賃貸業務等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/03/20 13:12- #4 リース売上高に関する注記
※1 リース売上高の内訳は、次のとおりであります。
2018/03/20 13:12- #5 収益及び費用の計上基準
ース取引の処理方法
(イ)ファイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
2018/03/20 13:12- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/03/20 13:12 - #7 業績等の概要
その結果、当事業年度の業績は総受注高39,978百万円(前事業年度比104.6%)、売上高38,277百万円(同105.3%)、経常利益826百万円(同127.1%)、当期純利益534百万円(同112.3%)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、各セグメントにおける売上高については「外部顧客に対する売上高」の金額、セグメント利益については報告セグメントの金額を記載しております。
①リース・割賦・営業貸付
2018/03/20 13:12- #8 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
当社は、北海道、東北及びその他の地域において、賃貸用の商業施設(土地を含む)を有しております。
平成28年12月期における当該賃貸等不動産に係る賃貸損益は1,070,667千円(賃貸収益及び賃貸費用は、それぞれ売上高及び売上原価に計上)、固定資産売却益は155,301千円、減損損失は10,546千円、固定資産除却損は1,483千円(いずれも特別損益に計上)であります。
平成29年12月期における当該賃貸等不動産に係る賃貸損益は1,123,081千円(賃貸収益及び賃貸費用は、それぞれ売上高及び売上原価に計上)、固定資産除却損は9,333千円、固定資産売却損は493千円(いずれも特別損益に計上)であります。
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