営業外収益
個別
- 2018年6月30日
- 1532万
- 2019年6月30日 +98.92%
- 3047万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は、営業部門におきましては、補助金に係る業務などの営業支援を強化するため、営業推進企画部に営業活動支援室を新設するなど、積極的に営業活動を展開してまいりました。その結果、当第2四半期累計期間における新規受注高は20,768百万円(前年同四半期比2.3%増)となりました。2019/08/09 14:38
当第2四半期累計期間の売上高は、不動産賃貸料収入の増加等により19,515百万円(同0.8%増)となり、営業利益は450百万円(同8.5%増)となりました。匿名組合投資利益の増加による営業外収益の増加により経常利益は470百万円(同11.8%増)、四半期純利益は311百万円(同13.9%増)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。なお、各セグメントにおける売上高については「外部顧客に対する売上高」の金額、セグメント利益については報告セグメントの金額を記載しております。