- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 9,940,687 | 19,783,847 | 29,450,558 | 39,293,481 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 251,162 | 520,238 | 625,105 | 748,639 |
2022/03/17 13:30- #2 その他の売上高に関する注記
※2 その他の売上高には、手数料収入等を計上しております。
2022/03/17 13:30- #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「リース・割賦・営業貸付」は機械設備等各種物品の賃貸業務、商業設備、土木建設機械、輸送用機器等の割賦販売業務及び金銭の貸付業務等を行っております。「不動産賃貸」は商業施設等を対象とした不動産賃貸業務等を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2022/03/17 13:30- #4 リース売上高に関する注記
※1 リース売上高の内訳は、次のとおりであります。
2022/03/17 13:30- #5 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が、損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2022/03/17 13:30- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2022/03/17 13:30 - #7 売上高、地域ごとの情報
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2022/03/17 13:30- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
信用コストは、前期に引き続き新型コロナウイルス感染症の影響による損失の拡大に備え、適切に貸倒引当金を計上いたしました。
その結果、当事業年度の業績は総受注高46,017百万円(前事業年度比112.1%)、売上高は前期実行した債権の証券化により資産の一部を譲渡したためリース売上高及び割賦売上高が減少し39,293百万円(同97.5%)、新型コロナウイルス感染症の影響による貸倒引当金繰入額は減少しましたが、売上高が減少したこと等により、営業利益は669百万円(同97.3%)、匿名組合投資利益が増加したため経常利益は762百万円(同103.0%)、当期純利益は492百万円(同103.1%)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、各セグメントにおける売上高については「外部顧客に対する売上高」の金額、セグメント利益については報告セグメントの金額を記載しております。
2022/03/17 13:30- #9 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
当社は、北海道、東北及びその他の地域において、賃貸用の商業施設(土地を含む)を有しております。
2020年12月期における当該賃貸等不動産に係る賃貸損益は1,249,660千円(賃貸収益及び賃貸費用は、それぞれ売上高及び売上原価に計上)であります。
2021年12月期における当該賃貸等不動産に係る賃貸損益は1,286,328千円(賃貸収益及び賃貸費用は、それぞれ売上高及び売上原価に計上)、固定資産売却損は4,178千円、固定資産除却損は8,170千円であります。
2022/03/17 13:30- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) リース取引の処理方法
(イ)ファイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
2022/03/17 13:30