- 8594
- 2026/10/19
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 5.63倍
- 2010年以降
- 1.39-15.02倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.35倍
- 2010年以降
- 0.08-0.68倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.19%
- ROE 予
- 6.22%
- ROA 予
- 0.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/09 14:34
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 債権流動化に関する注記
- ※2 債権の証券化による劣後信託受益権残高2022/08/09 14:34
前事業年度(2021年12月31日) 当第2四半期会計期間(2022年6月30日) (貸借対照表上の科目)割賦債権リース投資資産 45,4012,162,665 千円千円 14,6992,145,547 千円千円 合計 2,208,066 千円 2,160,247 千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/08/09 14:34
該当事項はありません。 - #4 期末日満期手形の会計処理
- (1)受取手形2022/08/09 14:34
(2)支払手形前事業年度(2021年12月31日) 当第2四半期会計期間(2022年6月30日) (貸借対照表上の科目)割賦債権リース投資資産 42,88221,959 千円千円 ―― 千円千円 受取手形計 64,841 千円 ― 千円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの感染拡大への対策として、3回目のワクチン接種が進展し、感染者数の減少など経済活動改善への兆しも見られましたが、変異株による感染再拡大により収束の見通しは一向に立たず、不透明な状況が続いています。また、世界的な半導体不足やウクライナ情勢の長期化により、原油・原材料等の価格高騰が続いており、現状は経済への影響を予測することが極めて困難な状況となっております。2022/08/09 14:34
このような状況の中、当社は、営業部門におきましては、旧来の札幌支店を2課制とした札幌統括支店の新設などの営業強化を図り、コロナ禍においても営業資産の増強、営業目標の完全達成を目指しスタートしました。その結果、当第2四半期累計期間における新規受注高は、21,948百万円(前年同四半期比5.4%増)となりました。
当第2四半期累計期間の売上高は、リース資産の増加及び当期より繰延処理が廃止された割賦契約の増加等により22,136百万円(同11.9%増)、新型コロナウイルス感染症の影響による不良債権処理費用の増加等により、営業利益は413百万円(同12.8%減)、経常利益は481百万円(同8.5%減)、四半期純利益は301百万円(同16.5%減)となりました。なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等の適用により、売上高は1,253百万円、売上原価は1,183百万円増加し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ69百万円増加しております。