有価証券報告書-第44期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
1 発行済株式に関する事項
(変動事由の概要)
A種優先株式の減少数の主な内訳は、次のとおりであります。
A種優先株式の消却による減少 130,000株
2 自己株式に関する事項
(注) 当事業年度期首及び当事業年度末の自己株式数には、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する当社株式がそれぞれ、928,000株、923,000株含まれております。
(変動事由の概要)
普通株式の増加数及び減少数の主な内訳は、次のとおりであります。
単元未満株式の買取りによる増加 1,712株
株式給付信託からの給付による減少 5,000株
A種優先株式の増加及び減少はそれぞれ、株式会社北洋銀行からの取得請求による取得及びその全数の消却であります。
| 株式の種類 | 当事業年度期首 | 増加 | 減少 | 当事業年度末 |
| 普通株式(株) | 8,679,800 | ― | ― | 8,679,800 |
| A種優先株式(株) | 920,000 | ― | 130,000 | 790,000 |
| 合計 | 9,599,800 | ― | 130,000 | 9,469,800 |
(変動事由の概要)
A種優先株式の減少数の主な内訳は、次のとおりであります。
A種優先株式の消却による減少 130,000株
2 自己株式に関する事項
| 株式の種類 | 当事業年度期首 | 増加 | 減少 | 当事業年度末 |
| 普通株式(株) | 1,224,415 | 1,712 | 5,000 | 1,221,127 |
| A種優先株式(株) | ― | 130,000 | 130,000 | ― |
(注) 当事業年度期首及び当事業年度末の自己株式数には、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する当社株式がそれぞれ、928,000株、923,000株含まれております。
(変動事由の概要)
普通株式の増加数及び減少数の主な内訳は、次のとおりであります。
単元未満株式の買取りによる増加 1,712株
株式給付信託からの給付による減少 5,000株
A種優先株式の増加及び減少はそれぞれ、株式会社北洋銀行からの取得請求による取得及びその全数の消却であります。