メイテックグループ HD(9744)の売上高 - エンジニアリングソリューション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 10億7338万
- 2014年12月31日 +6.09%
- 11億3875万
- 2015年12月31日 +13.5%
- 12億9249万
- 2016年12月31日 -23.76%
- 9億8545万
- 2018年12月31日 +999.99%
- 721億3500万
- 2019年12月31日 +2.54%
- 739億6500万
- 2020年12月31日 -4.46%
- 706億6700万
- 2021年12月31日 +10.24%
- 779億
- 2022年12月31日 +12.3%
- 874億7800万
- 2023年12月31日 +8.03%
- 945億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 10:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) エンジニアリングソリューション事業 エンジニア紹介事業 その他 売上高 外部顧客への売上高 87,469 1,226 - 88,696 セグメント間の内部売上高又は振替高 9 47 - 56 - #2 事業の内容
- 2【事業の内容】2024/02/09 10:30
当第3四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。なお、2023年4月3日に株式会社メイテック分割準備会社を設立し、連結の範囲に含めております。また、当社は、2023年10月1日付の持株会社体制移行に伴い、株式会社メイテックグループホールディングスに商号変更し、エンジニアリングソリューション事業を承継会社である株式会社メイテック(同日付にて株式会社メイテック分割準備会社より商号変更)に承継しました。また、当第3四半期連結会計期間において、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等) セグメント情報 Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)」の「3.報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照ください。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/09 10:30
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 合計 エンジニアリングソリューション事業 エンジニア紹介事業 顧客との契約から生じる収益 87,469 1,226 88,696 外部顧客への売上高 87,469 1,226 88,696
(単位:百万円) - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
2023年10月1日付の持株会社体制への移行に伴い、当第3四半期連結会計期間より、セグメントの区分を従来の「エンジニアリングソリューション事業」及び「エンジニア紹介事業」の2区分から、「エンジニアリングソリューション事業」、「エンジニア紹介事業」及び「その他」の3区分に変更いたしました。また、従来「エンジニアリングソリューション事業」に区分しておりました持株会社である当社は「その他」に区分を変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、持株会社体制移行後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2024/02/09 10:30 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ンジニアリングソリューション事業
エンジニアリングソリューション事業、特に中核事業のエンジニア派遣事業においては、稼働人員数の増加を背景に、売上高は、前年同期比70億27百万円(8.0%)増収の945億6百万円となりました。営業利益は、前年同期比19億91百万円(16.6%)増益の139億60百万円となりました。
稼働率(全体)については、MTは97.3%(前年同期96.6%)、MFは94.6%(前年同期92.1%)と前年同期で増加しました。稼働時間については、MTは8.29h/day(前年同期8.36h/day)、MFは8.18h/day(前年同期8.25h/day)と前年同期で若干減少しました。2024/02/09 10:30