- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、地域ごとの情報の有形固定資産の記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2014/06/20 15:04- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
①リース資産の内容
有形固定資産
主として、派遣事業及びエンジニアリングソリューション事業における工具、器具及び備品であります。
2014/06/20 15:04- #3 固定資産の減価償却の方法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2014/06/20 15:04- #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 1,288千円 | 1,187千円 |
| 工具、器具及び備品 | 4,612千円 | 2,599千円 |
| ソフトウエア | 1,881千円 | -千円 |
| ソフトウエア仮勘定 | -千円 | 900千円 |
| その他 | -千円 | 4,119千円 |
| 撤去費用 | 1,894千円 | 13,263千円 |
| 計 | 9,677千円 | 22,070千円 |
2014/06/20 15:04 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 控除されている有形固定資産の減価償却累計額
2014/06/20 15:04- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/06/20 15:04- #7 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、派遣事業、エンジニアリングソリューション事業、グローバル事業、及び紹介事業を営んでおり、一部を除き固定資産は当該事業に関係するものであります。当社グループの資産グルーピングにつき、当社、及び子会社のうちメイテックフィルダーズは全国の営業拠点を基礎としております。本社及び全社員の教育や研修等を主な使用目的としているテクノセンター等(厚木、名古屋、神戸、日進等)は共用資産とし、現在未使用で今後も事業の用に供する予定がない遊休資産や廃棄・売却の予定されている処分予定資産については個別の物件ごとにグルーピングを行っております。その他の子会社については、規模等を鑑み会社単位を基準としてグルーピングしております。
当連結会計年度において、廃棄の予定されている処分予定資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に202,406千円計上しております。その内訳は、建物及び構築物201,867千円、工具、器具及び備品539千円であります。
2014/06/20 15:04- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。
| 前事業年度(平成25年3月31日) | 当事業年度(平成26年3月31日) |
| 流動資産-繰延税金資産 | 2,111,592千円 | 1,922,346千円 |
| 固定資産-繰延税金資産 | 3,504,586千円 | 3,792,874千円 |
| 固定負債-再評価に係る繰延税金負債 | 37,366千円 | 37,366千円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2014/06/20 15:04- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 流動資産-繰延税金資産 | 2,490,466千円 | 2,405,110千円 |
| 固定資産-繰延税金資産 | 3,510,804千円 | 4,501,606千円 |
| 流動負債-その他 | -千円 | 1,071千円 |
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2014/06/20 15:04- #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2014/06/20 15:04- #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「貸倒引当金戻入額」に表示していた51,177千円は、「その他」として組替表示しております。
前連結会計年度において、「特別損失」の「その他」に含めておりました「固定資産除却損」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「特別損失」の「その他」に表示していた13,058千円は、「固定資産除却損」9,677千円、「その他」3,380千円として組替表示しております。
2014/06/20 15:04- #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
2014/06/20 15:04